ふと思った事を。
(かなり雑感なので、流し読み程度でお願いします。
深い突っ込みはなしで・・・)
先月、とうとう三十路の大台にのりました。
男は三十路から。ますます男と磨いていこうと思う次第です。
毎日、毎時間を大切に。
分かってはいますが、無駄にしてしまう時間もあります。
今の会社を大きくしていくために、
もっとビジネスのことばかり考えるようにならないとなと思います。
結婚は、33歳くらいでしたいなぁ と思いつつも、
吉積情報を大きくしたい!貢献したい!
⇒サービスを提供する人達と何かを共有したい!みたいな方が今は大きい。
前職の時もそれなりに駆け抜けてきたつもりですが、
今後はもっともっと、更に1歩踏み込んで、めいいっぱいやりたい。と。
あ、で、本題ですが、
こんなことを思っていると、時間を大切にとか思うわけです。が、
年々、時間が経つのが早い。1年がとても短く感じます。
時間は同じく流れているはずなのに。なんでだろうか。
で、思いついたわけです。
生まれて1年目(もちろん記憶にはないですが)は、
1年目:自分の生きた時間=1年
2年目:自分の生きた時間=1年×2
3年目:自分の生きた時間=1年×3
・・・
10年目:自分の生きた時間=1年×10
20年目:自分の生きた時間=1年×20・・・
となるわけで、
これを、1年=○○という形に変えると
1年=自分の生きた時間/n ・・・nは年数
なので、年々1年が短いと感じるのは、至極当然のことなのでは?と思った次第。
絶対的長さとしての1年は、いつまでも1年で、365日で、8760時間なわけですが、
自分の中で感じる1年というのは、年々、1、1/2、1/3、・・・1/10・・・1/20・・・1/30・・・
となっていくのではないかと。
あ、だから何って感じなんですが、
小学生とか中学生の時と、今とでは時間の捉え方が違うのは、
こういう理由もあるんじゃないかなぁ と思っただけで、
こいつを利用して、どうこうという話ではないのです。。。
この脳が受け取る時間の感覚を利用して・・・みたいなこと思いつければ、
僕も今頃、ノーベル賞とか取れてるかもです(笑)
気分転換の雑感でした。