皆さん、GCPしてますか?
相当久しぶりです。今年の目標から丸3ヶ月更新出来てませんでした。。
目標がかなり達成が厳しい状況になってきており、かなりテコ入れが必要なんだろうなと思ってます。。。
さて、ここ最近のGCP関連での国内出張が多発してました。
3月には、沖縄でGCPUG実施、そのまま福岡でAWS,Azure,GCPの勉強会に登壇
4月にも福岡でGCPUG実施、静岡のお客様にGCPの説明に伺う。
5月は岡山、大阪、東京(第二回)と開催予定があり、東京の第二階は
以下のリンクからですが、200名の所にもう188名応募が来てます。
https://atnd.org/events/64511
もうすぐキャンセル待になることでしょう。
皆様お早めにお申し込みをオススメします。
また、当社のクラウドエースと言うサイトですが、昨年の6月からオープンしてます。
で、昨年11月にリニューアルしてから一気にアクセスが伸びはじめまして、
昨年12月のころの週間ユーザ数からすると現在8倍位になってます。
こんな綺麗な右肩上がりなかなか見れないなぁー、と言う位。
ほんと、これからが楽しみです。
そう言えば、後、弊社に4月から2名新卒の営業が入社してくれました。
フレッシュな風を吹き込んで欲しいものです。
いずれもクラウドエースをメインとした営業活動をやってもらいます。
既にガンガンテレアポなど含めて活躍してくれてます。
うまく波に乗ってくれるといいなと。
あ、あと、GCP(GCE)でWordpressを公開するためのデモを以下に公開してあります。
もしご興味があれば、是非試してみてください。超カンタンに数分でWordpressインストール出来ます。
https://github.com/gcpug/gcp-demos
取り留めもなくいくつか書いてみましたが、今後月1以上は書くぞ、と思ってます。
しかし、WindowsのGAはいつされるんだろう。。。やるやる詐欺やんか、と。もうI/O迄待つしかないのかなぁ。。。
2015-04-24
2015-01-04
新年の抱負2015
旧年中は皆様お世話になりました。
昨年の大きな出来事としてはGCPの日本での本格的起ち上げに合わせて、KCCSさんとともにクラウドエースを起ち上げました。また、それに合わせてGCP入門という書籍の出版、GoogleAtmosphereへの出展、InterBEEでの講演とマーケティング的には非常に充実した一年でした。
クラウドエースは当社の次期基幹事業の一つになるものですので、本年も引き続き全面に押し出して行く予定です。
さて、早速恒例の昨年の目標のふりかえり、今年の目標を記載したいと思います。
■去年の目標の振り返り
・GCP(Google Cloud Platform)の業務システム開発No1の座を確固たるものにする!
>昨年のGoogleのクラウドプラットフォームの拡張に伴い、目標を少し大きくしました。>GAEについてはほぼほぼ固い状態になってきたこともありますし、そちらを確固たる状態>にするたみにも、
>GCP全体としてのサポート体制は必須と思います。
>GCEについても事業として立ちあげ、AWSからの移行サービスも立ちあげます。
現状で、GCPにおける販売では完全にリーディングカンパニーになってると思いますので、まずは一旦達成ということで良いかなと思います。
昨年はBooBoクラウドの件等、テレビ業界の方とも幾つかお付き合いが出来てますし。
・売上2億!人員20名!
>これは昨年と同じになってしまいましたが、今年はある程度固いレベルで持っていく予定>です。現状17名です。売上もギリギリ達成出来てませんね。
2年連続で未達になってしまいました。なかなか数字を作る所は苦戦してます。
・定常の粗利を30%に
>保守、ライセンス売上が現状相当低いため、経常が安定しない状態が続いてます。>来年末までにはそのぐらいになるように持って行きたいと思います。
>そのためには、既存顧客を大事にしつつ、繋吉の拡販と保守を頂ける開発を取ることを優>先して行きます。
これも未達ですね。売上がやはり2億の予算達成に満たなかった所が大きいです。
特にクラウドエースはまだまだ伸びが足りず、計画を大幅未達になってます。
・スマセルの黒字化
>これは上記にも関連しますが、進学コム事業がうまく行かないことにはこれまでの投資も>無駄になってしまうので、>何としてもスマセルの黒字化を必達します。
これも未達です。が、日本教育基準協会の起ち上げにより徐々に盛り上がって来ており、大学奨学金ガイドがそこそこ好評ですので、何とか上向きにはなってきているかなと思います。
・ダイビング事業の単体黒字化
>引き続き、です。今年もいろいろ新規で起ち上げたのですが、なかなかうまく行きません。
・新規事業の立ちあげ
>新規でスポーツ関連で事業立ちあげを考えてます。>今年はこちらをやりたいので、一旦飲食は諦めます。
>来年こそは飲食を始められるように頑張りたい。。。。
これは、スポーツ関連が立ち上がりませんでしたが、クラウドエースは新規事業同然なので新規事業立ち上げたということでOKでしょう。
結局2/6しか達成出来てないという惨敗具合です。。。
それなりに努力したつもりでしたが、未だ全然足りないようです。頑張ります。
■本年の目標
・GCPの売上世界No1
GoogleCloudPlatformにおける売上で世界No1を目指します!ちょっとここは大きく出てる部分もありますが、真面目に達成可能な範囲と思ってます。・売上2億!人員20名!
これは3年連続になってしまうので、上記の目標とは一致しませんが、手堅くいっときます。(本当は3億と行きたい所ですが。。。)・書籍の発売2冊
昨年出したGCP入門の改訂版と、GAEの開発における書籍を出したいと計画してます。・定常の粗利を30%に
これも継続になりますが、クラウドエースでの売上が定着すれば十分可能かと思います。・スマセルの黒字化
これも継続ですが、今年こそは日本教育基準協会からの売上が定常的に入ってくる予定になってますので、何とかなりそうな見込みです。・ダイビング事業の単体黒字化
引き続き、です。何とかシーパスによるオンライン学習でのCカード取得を日本に定着させたい。・新規事業の立ちあげ2件
これも継続ですが、これは確実に今年二件実施します。スポーツ関連とBooBoクラウド関連です。飲食はまた今年は厳しいですね。来年持ち越しか。。
今年は、「クラウドエース」「GAE業務システム開発」「新規事業」の3本を柱に「繋吉」サービスの拡販とサービス追加により足元を固めるという形で成長して行く予定です。
特に新規事業の中でもテレビ・映像共有関連のソリューションを展開することで、映像業界に打って出る考えですので、こちらを何とか形にして行きたいと考えてます。
以上、昨年の振り返りと本年の抱負になります。
引き続き、お付き合い頂けている皆様と共に成長して行ければと思いますので、何卒ご協力の程、よろしくお願い致します。
2014-10-23
ポジティブとネガティブと楽観的と悲観的
久しぶりにGCPとか関係無い話します。珍しく長文です。
最近、半期面談祭りをやってます。
弊社では半期に一度、社員が希望する人と面談出来る機会を設けてます。
或る程度フランクにもしたいので、一緒に食事に行ったりして話し込んだりします。
やっぱり皆いろんなことを考えてて、いろんな話が出来るので非常に良い機会になります。
最近、表記の話が面白かったし、自分としても考えさせられたので書いてみます。
ポジティブシンキングとか、ネガティブシンキングとかって言葉あると思いますが。
ポジティブと楽観的って同じ意味で使ってないですか?
先日、話をしてふと思ったのですが、全然違うんですよね。
例えば、事業をやる上で言われることとしては、
「ポジティブ(肯定的)に計画して、悲観的に実施せよ」
ってのは絶対格言としてどっかにあると思うんですよね。いや、聞いたことがあるかどうかは別として、誰か絶対言ってる筈!ってレベルで。僕としては。
ポジティブに考えないと、まず事業とか、新しいことって始まらないです。
でも、楽観的に考えてると事業とか、物事って絶対失敗します。
そういう意味では、一応9年事業をやって来てる自分としては。
自分はパッと見では、楽観的と見られることが多いように思いますが、実は内面的には非常に悲観的な部分があると思います。
当然自分の仕事に関しては絶対の自信を持ってお出ししますが、常にダメかも、失敗するかも、問題があるかも、というのは繰り返し自分に問うてそれでも大丈夫と思ってから出します。ただ、そのサイクルは非常に短いし周りから見ると考えてるのかよ?と思うような感じかも知れませんが、あまりに繰り返しやり過ぎてるので、おそらく非常に高速に結論が出るようになってしまっているのだと思います。
自信を持って出すには、そこにNGを出されるようなことには耐えられないので、その分の準備は絶対的にやるような性質を身につけているように自分では思います。
事業を9年やれてるからこうだと言うのはおこがましいですが、やっぱり楽観的に考える性質でやってくというのは相当無理があるように思います。
逆にポジティブシンキングでは無いと、事業は始められて無いです。
じゃぁ、ポジティブ(ネガティブ)と楽観的(悲観的)とかの違いって何?って話ですが。
これもこの機会に考えて見ました。
自分なりの考えですが。
ポジティブと楽観的ってでも全然違うんですよね。これ、語尾とかを繋げてみると分かるのかなと思ってやってみると。
肯定的な意見はありますが、楽観的意見、って無いですよね。
楽観的って感情論ですよね。あまり深く考えて無いっていうか。
ポジティブ【ネガティブ】(に) → 考える
楽観的【悲観的】(に) → 感じる
でないかな、と。
ポジティブと楽観的とかの違いって、自分の意見(見方)なのか、感情なのか、の違いじゃ無いかなと。
ポジティブに考える・捉える、ってのはその事象・人・物の、良い面を捉えるというか、過大評価する、ということなのだと思うんですよね。そのマイナス面と比べて。そこには絶対的に自分の指標というか、考えが入ってて、マイナス面との比較をして、判断している、と。
逆に楽観的に感じるとかってのは、あんまり考えて無くて、感じるがままに、ということかなと思うんです。ポワッと、リスクとかはあまり意識してなくて、良い面しかそもそも感じてないというか。。。
悲観的に考えるってあまりしないと思うのですが、どうなんでしょ?これは僕だけなのかも。悲観するって、感情論でしか無い気がするので。ネガティブシンキングは分かりますが。
ネガティブに(頭では)考え・判断して、あまり良く無いかもと思いながら、でも実際はどうせ成功するだろう!みたいな感じで始めた事業、成功する訳無いですよね?
これ、本当にもったいない。事業だろうが、プロジェクトだろうが、もっと小さい習い事とか、何でも一緒だと思うんだけど。やったら楽しいに違い無い!と判断して期待しながらやって、でも失敗するかもと心配しながらやることで成功率を上げる。結果うまくイッた方が皆絶対幸せなので。
肯定的に考えて始めた企画を悲観的に感じて、必要なフォロー、成功に必要なことをする。というのが絶対的に良い筈なんです。
で、これって恐らく、僕のようにもともとそういう考えの人以外は、プロセスのどっかでシフトチェンジする必要があって、計画段階ではポジティブに考えつつ、実行段階では悲観的に考える必要があるのだろうと思います。
なのですごく難しいことかも知れませんが、みんなが是非そういう考えになってくれると世の中色々良くなるんでないかなぁ、と思います。言い過ぎですかね?
最後に、こんな話をすること自体は絶対的に肯定的に考えてますが、
こんな拙い文章で伝わったのかどうかを考えると非常に悲観的になっている自分が居ます。。。
「ポジティブ(肯定的)に計画して、悲観的に実施せよ」
2014-09-25
LINE乗っ取り犯との攻防-全公開
全くおちゃらけ投稿です。すみません。
自分、LINE乗っ取り犯からの連絡はこれで5人目だったのですが、今回は少し時間があったので、ちょっと本気でいじってみました。
来た!!はやる気持ちを抑え、平静を装いつつ、iTunes自体はフリーソフトだよと言うツッコミから入ります。TADAはハヤってしまって打ち間違えた!
ちょっと体調を気遣って見ただけなのに、諦めが早い!待て待て。
追いかけて明日行く意志を見せたのですが、いまいまと欲しがるので、電車で移動すると伝えて少し時間稼ぎ。
この間、どういじるか考えて。
売り切れだったことにしてみる。ここででも他のカードを買えという指示には移らないのは少し不思議。
(一旦手で外してから撮影、すみませんお店のかた。一応1500円のはイジる用に購入したので許してください。)
こっから、なんと退出されるとPC版からはスレッドが見えなくなってたので、携帯のスクリーンショットに移ります。
田舎で時間がかかると言う設定にして、健気に別の駅に移動してまで対応するという意志を見せる!
いいです、とか諦め出したので、まだ追いかける!頑張るから、まぁ待て、と。
で、丁度30分後くらいに、1500円のしかなかったということにして、先ほど購入済のカードを見せて引っ張る。
金無いって言ってんのに。
20枚とは。3万円というノルマでもあるのでしょうか。
このあたりから、関西弁スタンプでちょっとふざけ出す。
関西弁スタンプがハマります。
スグ諦めるので、また写真を出して引っ張る。
開けるの意味が分からないふりに、何故か写真で応答してくる。
開けるの指示を貰えると思って回答したのだけど。。ちょっと仕事で手を離してるウチにフィニッシュ。最後に悲しみスタンプを送ってくるなんて、かわいいじゃないか!やはり釣りが1500円では弱かったか。。
手で数字を適当にランダムのを送ってみたり、先に使ってから写真upするとか色々考えてたのに、残念。。。。
次回また来たら今度はどうやってからかって見ようかなぁ、、、全部関西弁スタンプで返して見るとかかなぁ。
2014-09-19
ブラウズ時間と回数を記録するツールを作ってみた
ChromeExtensionで、ブラウズしたページと時間を記録するツール(BrowseLogger(仮))を作成してみました。(集計はBigQueryにて)
約1ヶ月間程度自分のブラウザの挙動をロギングしたものです。(アクセス回数のトップ20)
恥ずかしいですが、公開します。
見事にトップ10の8割がgoogleですね。ちょっと以外だったのが、回数がdocsの方が多かったことです。
で、当然のようにmailの時間が圧倒的ですね。plusがfacebookを上回っているのが結構凄いかも。
ハングアウトでチャットしている時間が多かったのだと思いますが。
結構順当な結果ですねぇ。
当時丁度提案で必要だったのでサテライトさんのサイトが入ってたり、面白い。
sitesそんなにみてたような覚えがあまりないのですがねぇ。
ちなみに、これを取得するクエリはこんな感じです。
SELECT UserId, domain, count(*) kaisuu, sum(time)/1000/3600 sumtime
FROM [tsunayoshi.bl]
where UserId = "ayatoshi@yoshidumi.co.jp"
Group by UserId, domain
Order by kaisuu desc LIMIT 20;
4,5秒で結果帰ります。
これ、後は月次くらいで定期的に取得してどんな推移になるのか、調べて行けたら面白いなぁと思います。
そのうち繋吉シリーズとして製品化したいと思います。
2014-08-01
『Google Compute Engine 入門』発売!!
ついに、今年の2月から書いて来た、『Google Compute Engine入門』が昨日、2014年7月31日に発売になりました!
恐らく日本では初のGoogle Compute Engine本であろうことから、このようなベタな名前を付けさせて貰いました。
今年のはじめには全く自分が著述業をやるなどと想定しておりませんでしたが、Googleの担当のSさんから、「書いてくださいよー」と2月に頼まれたことから、即決。
全く勝手の分からない世界に右往左往しながらも、社員の皆の協力もあり何とか出版にこぎつけることが出来ました。本当に感謝です。
昨日早速、発売されていることを確認しに、新宿の紀伊國屋書店に行って参りました。
4階のパソコンまわりの書籍をウロウロと探しまわると、なんと、平積みで発見!!
「クラウド 基本の知識」なーんて本の隣に!
いやぁ、ありがたい。
Amazonでも今の所出てきませんし。
GoogleAtmosphereでもすごく好評で皆さんに貰って貰えました。(セミナー参加と引き換えにプレゼント)
以下から購入出来ますので、皆さん是非よろしくお願いしますー。
http://goo.gl/P4P8ah
![]() |
| 日本初のGCE紹介本 |
今年のはじめには全く自分が著述業をやるなどと想定しておりませんでしたが、Googleの担当のSさんから、「書いてくださいよー」と2月に頼まれたことから、即決。
全く勝手の分からない世界に右往左往しながらも、社員の皆の協力もあり何とか出版にこぎつけることが出来ました。本当に感謝です。
昨日早速、発売されていることを確認しに、新宿の紀伊國屋書店に行って参りました。
4階のパソコンまわりの書籍をウロウロと探しまわると、なんと、平積みで発見!!
「クラウド 基本の知識」なーんて本の隣に!
いやぁ、ありがたい。
Amazonでも今の所出てきませんし。
GoogleAtmosphereでもすごく好評で皆さんに貰って貰えました。(セミナー参加と引き換えにプレゼント)
以下から購入出来ますので、皆さん是非よろしくお願いしますー。
http://goo.gl/P4P8ah
2014-07-31
Google Atmosphere Tokyo 2014 出展レポート
7月30日、31日の二日間、ザ・プリンスパークタワー東京にて Google Atmosphere Tokyo 2014 が開催されました。今年は弊社、京セラコミュニケーションシステム株式会社と共同で、初のゴールドスポンサーとして出展いたしました。
主催者発表では、二日間で3536名のお客様にご来場いただき、おかげさまで、非常に多くのご来場者の皆様に弊社ブースにもお立ち寄り頂き、大盛況であっという間の二日間でした。熱気冷めやらぬうちに、出展レポートをお送りします。
今年は、出展社も増えて、非常に賑やかな展示ブースでした。昨年に比べて座るスペースが増えていた点が、来場者の方にも好評で良かったです。
展示準備が終わった弊社ブースです。今年は、6月2日にサービスを開始した、Google Cloud Platform の導入支援サービス、『Cloud Ace』をメインに出展しました。早速、昨日の Partner Summit で受賞した Award の表彰状もデコレーション。賑やかな展示ブースになりました。
そして今年は、8月9月で開催を予定している『Cloud Ace』の Google Cloud Platform セミナーにその場で参加申し込みいただくと、なんと7月31日に発売されたばかりの弊社代表の吉積が書いた『Google Compute Engine 入門』をプレゼントするキャンペーンを行いました。キャンペーン効果もあって、非常に多くのお客様にブースにお立ち寄り頂きました。どうもありがとうございました。当日は対応に行き届かない部分などもあったかと思いますが、平にご容赦頂ければと思います。説明をもっと詳しく聞きたかった、というお客様は、ぜひ、セミナーにてお待ちしております!
一日目にはスポンサーセッションにて、『導入担当者様必見! Google Cloud Platform の詳細なレビューから見る特徴と活用の勘所』というタイトルで、弊社の吉積が Google Cloud Platfrom についてお話させていただきました。
こちらもおかげさまで大入りで、多くのお客様に、 Google Cloud Platform の魅力をお伝え出来たのではないかと思います。
もちろん、『Cloud Ace』のご紹介も行いました。弊社の新サービス、最高の形でお披露目が出来て、スタッフ一同大喜びです。
また、二日目には『 gcp ja night x Tokyo GAS 』ブースで、『国内初!Google Compute Engine入門書籍の著者によるGCEライブ解説』というお題でもお話させていただきました。お題のホワイトボードが手書きで可愛いですね。
こちらのブースでも、たくさんのお客様に足を止めて頂き、Google Cloud Platform への関心の高さを実感しました。
これからどんどん、Google Cloud Platform の活用シーンが広がってくるのではないかと思いますので、お困りの際は、気軽に弊社の『Cloud Ace』にご相談ください!
更に今年はなんと、バックインサートで配布された週刊BCNのvol.1540(2014/07/28発行)号で、『Cloud Ace』の取材記事が掲載されてます。ご来場頂いた皆さん、ぜひ、穴が開くほど読んでくださいね!
ちなみに今年は会場で、Google Cloud Platform への皆様の期待感を実感したのですが、ASCII.jpでも『Google Cloud Platformは第3の選択肢になれるのか?』と題して、基調講演の内容を紹介しており、いよいよ日本でも本格的な展開フェーズに入ってきた印象です。
最後に、お隣にブースを出されていたJSOLさん、Google の Cloud Platform の担当者さんと集合写真を一枚。
このメンバーの頑張りで、本当に Google Cloud Platform が第3の選択肢になれるかがかかっていると言っても過言ではないので、日本でも広く使われるプラットフォームになるよう、スタッフ一同、気合を入れて頑張ります!
ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
p.s.
KCCS様のイベントレポートのページでも、当日の様子をご紹介頂いております。
http://www.kccs.co.jp/topics/2014/027/index.html
こちらもぜひ、ご覧ください。
主催者発表では、二日間で3536名のお客様にご来場いただき、おかげさまで、非常に多くのご来場者の皆様に弊社ブースにもお立ち寄り頂き、大盛況であっという間の二日間でした。熱気冷めやらぬうちに、出展レポートをお送りします。
今年は、出展社も増えて、非常に賑やかな展示ブースでした。昨年に比べて座るスペースが増えていた点が、来場者の方にも好評で良かったです。
展示準備が終わった弊社ブースです。今年は、6月2日にサービスを開始した、Google Cloud Platform の導入支援サービス、『Cloud Ace』をメインに出展しました。早速、昨日の Partner Summit で受賞した Award の表彰状もデコレーション。賑やかな展示ブースになりました。
そして今年は、8月9月で開催を予定している『Cloud Ace』の Google Cloud Platform セミナーにその場で参加申し込みいただくと、なんと7月31日に発売されたばかりの弊社代表の吉積が書いた『Google Compute Engine 入門』をプレゼントするキャンペーンを行いました。キャンペーン効果もあって、非常に多くのお客様にブースにお立ち寄り頂きました。どうもありがとうございました。当日は対応に行き届かない部分などもあったかと思いますが、平にご容赦頂ければと思います。説明をもっと詳しく聞きたかった、というお客様は、ぜひ、セミナーにてお待ちしております!
一日目にはスポンサーセッションにて、『導入担当者様必見! Google Cloud Platform の詳細なレビューから見る特徴と活用の勘所』というタイトルで、弊社の吉積が Google Cloud Platfrom についてお話させていただきました。
こちらもおかげさまで大入りで、多くのお客様に、 Google Cloud Platform の魅力をお伝え出来たのではないかと思います。
もちろん、『Cloud Ace』のご紹介も行いました。弊社の新サービス、最高の形でお披露目が出来て、スタッフ一同大喜びです。
また、二日目には『 gcp ja night x Tokyo GAS 』ブースで、『国内初!Google Compute Engine入門書籍の著者によるGCEライブ解説』というお題でもお話させていただきました。お題のホワイトボードが手書きで可愛いですね。
こちらのブースでも、たくさんのお客様に足を止めて頂き、Google Cloud Platform への関心の高さを実感しました。
これからどんどん、Google Cloud Platform の活用シーンが広がってくるのではないかと思いますので、お困りの際は、気軽に弊社の『Cloud Ace』にご相談ください!
更に今年はなんと、バックインサートで配布された週刊BCNのvol.1540(2014/07/28発行)号で、『Cloud Ace』の取材記事が掲載されてます。ご来場頂いた皆さん、ぜひ、穴が開くほど読んでくださいね!
ちなみに今年は会場で、Google Cloud Platform への皆様の期待感を実感したのですが、ASCII.jpでも『Google Cloud Platformは第3の選択肢になれるのか?』と題して、基調講演の内容を紹介しており、いよいよ日本でも本格的な展開フェーズに入ってきた印象です。
最後に、お隣にブースを出されていたJSOLさん、Google の Cloud Platform の担当者さんと集合写真を一枚。
このメンバーの頑張りで、本当に Google Cloud Platform が第3の選択肢になれるかがかかっていると言っても過言ではないので、日本でも広く使われるプラットフォームになるよう、スタッフ一同、気合を入れて頑張ります!
ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
p.s.
KCCS様のイベントレポートのページでも、当日の様子をご紹介頂いております。
http://www.kccs.co.jp/topics/2014/027/index.html
こちらもぜひ、ご覧ください。
登録:
投稿 (Atom)














