2007-11-22

千手観音

昨日の話ですが、「千手観音」を見てきました。
さすがに公演のタイトルにもなっている演目の、
「千手観音」はかなり見応えありました。

仏像とかでしか見ることができない千手観音を
パフォーマンスで体現するその表現力は、
ほんとに圧巻です。ほんとに、一人の人間に
にょきにょき手が増えたみたいでした。

あれだけ手が増えるとSEの仕事は捗るんだろうなぁ、とか
恐らく手の数が増えるよりは、指の数が増えたほうが、
キーボードを叩く速度は上がりそうだなぁ、とか
考えてしまうのは、職業病だと思います。

いつかこういった芸術分野の公演とかの、
協賛とか冠スポンサーとかができるように、
日々精進です。

2 件のコメント:

  1. テレビでしか観た事無いけど、
    凄いよね。全員耳が聞こえないなんて
    信じられない。。。

    いいなぁ、生千手観音。

    芸術の知る企業にしましょう。
    ⇒エンターテイメント部門!!

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  2. タイミングを計るために、指揮者の役をする人がいるんですが、
    踊ってるときとかほとんど見てないんだよね。
    ほんとどうやって、動きを合わせているのやら。

    エンターテイメント部門いいね。
    違いが分かる、こだわりのある企業にしていきたいですね。

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