今日ネットサーフィンしてて、
ものすごく自分の中の何かとかみ合った一言がこれです。
「SNSはひとつでいいというのは、もう鉄則のようですが、…(中略)
SNSは機能の違いではなく、文化の違いで使い分けるべきなんですね。」
これだけSNSが乱立する中で、どのように個性を出していくかというと
これはもう絶対的に文化の違いを出すしかないのです。
そこに集う人たちが醸し出す、集団としての個性という意味での文化。
何ができるかではなく、
何をなそうとしているか、もしくはどうあろうかとしているか、
がポイントなのです。
これは、企業にも全く同じことが言えますね。
別に常日頃からそんなことを考えているわけではないですが、
何か胸の中に引っかかっていた言葉を見つけたような気持ちです。
あー、すっきりした。
ちなみにもとの記事は、SNS型英語学習サイト「iKnow」
http://www.iknow.co.jp/intro
を紹介しているブログの記事です。
http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/web20iknow_34ce.html
この「iKnow」というサイトも相当面白そうですね。
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